ネタバレ&感想

「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店 第3話 完全ネタバレ&感想

こちらは成年向け漫画作家まれおさんの作品、「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店の第3話完全ネタバレ&感想のページとなっています。

 

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それでは早速内容に触れていきたいと思います。

 

「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店 第2話のおさらい

前回のおさらい、

潜入調査のため女性専用サロン「ブランピュール」の120分オイルマッサージコースを受ける秋月紫。

そこで担当の岸波に何度もイカされてしまう。

何度もイカされたあげく、恥ずかしさのあまりまともな報告書書けずに叱られる秋月、

リベンジを決意し再び「ブランピュール」へ!

しかし、その決意も虚しく岸波の焦らしとテクニックを前に再び骨抜きにされてしまう秋月。

電気マッサージ機、乳首かじり、ク○ニ、手○ン、ありとあらゆる手でイカされてしまう秋月

第2話の終盤ではついに岸波が初めてチ○ポを秋月のオマ○コに挿入する、そしてフィニッシュを目前に物語は第3話へ。

 

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「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店 第3話 ネタバレ

 

前回に続き、場面は岸波に子宮をガン突きされるところから始まる。

ズッズブッ

パンッパンッ

「んやぁ」「らめっ」「イっ」「イクゥう」

パンッパンッ

ドププッ

「んああああああっッ」

びくんっ

秋月は岸波の激しい突きによって正常位のままイカされてしまう。

場面変わって、会社にて、

考え事をする秋月。

また流されてしまった…

今度こそはと思ったのに

と落ち込む秋月を上司が呼ぶが、その声は秋月には聞こえず。

「秋月!」「ったく聞いてんのか?」

「すっすみません」

「すみませんじゃねーよ寝ぼけてんのか?」

「最近お前おかしいぞ」

「コピー部数間違えたり」

「備品の発注数間違えて注文思想になったり」

「まとめた資料シュレッダーにかけたのはどこの誰だぁ?」

「すみません」

最近、仕事中ほぼ上の空の状態でミス連発な秋月はまたも上司に叱られてしまう。

頭の中には常に例のサロンがあり注意力が散漫になっているのだ。

「お前午後イチの打ち合わせ終わったら帰っていいぞ」

「え でも」

「いーから 今日はそれで帰ってゆっくり休め」

場面変わって、言われた通り打ち合わせが終わり帰る秋月、深いため息が漏れる。

気を遣わせてしまった…

いやアレは呆れられたかも…

すっかり意気消沈の秋月であったが、

調査ひとつ満足にできないし

私がしっかりしないせいで周りに迷惑かけるし

それで休めって言われたのに

きてしまった…

そう、すっかり落ち込んだ秋月が向かった先は「ブランピューレ」であった。

店の前で立ち尽くす秋月の元にあの男が現れる。

「こんにちは秋月さん」「予約ないから今日は来ないかと思いました」

「施術受けていかれますか?予約なしなのでオイルマッサージは出来ませんが」

「えっ」「あっいや」

えって何!?まるで残念みたいじゃないか!

と心のどこかで残念がる自分に動揺する秋月、しかし岸波の案内されるがままに足ツボマッサージの部屋に通されてしまう。

そこは2帖ないくらいの狭い部屋で壁も薄い簡易な作りとなっていた。

リクライニングの椅子に腰掛け岸波の足ツボマッサージを受ける秋月。

「いい香りですね」「アロマオイル入れてるんですか?」

「そうです ローズウッドというものを数滴」「ローズウッドはリラックス効果があって他のお客様にも好評なんです」

「へえ…」

そこから岸波のいたって真面目な足ツボマッサージが始まる。

その技術に秋月も普通に感心するのである。

足ツボ初めてだけど慣れたら気持ちいいな 前も思ったけど普通のマッサージも文句なく上手い

技術はあるのになんで毎回あんなこと…

と岸波にされた事を思い出しながら秋月の目線は岸波の股間へと移動する。

バチンッ

自分の視線が岸波の股間を捉えてる事に気付いた秋月はそんな自分を恥じらい、手で目を覆うのであった。

私は!どこを!見てるんだ‼︎違うたまたま目に入っただけで 気になったとかそんなんじゃない

私はそんないっ淫乱じゃない‼︎

そう自分に言い聞かせる秋月であったが、指の隙間から再び岸波の股間をちらっとみるのであった

管理人
管理人
秋月さん…

いつの間にそんなスケべな女性に、、

(いえっ最初からスケべな目で見てました///)

 

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「ふくらはぎ失礼しますね」

私は断じてそんなつもりはない 普通のマッサージに物足りなさなんて感じてないっ!

そう心の中で思う秋月であった。そんな秋月の気持ちを知ってか知らずか、

岸波の手はふくらはぎから次第に上へと登っていき、太ももの内側を揉んだ次の瞬間、

ぐりっ

「ひゃっ⁉︎」

秋月のオマ○コの具を秋月の自前のパンティ越しに指圧する岸波。それに反応して秋月が声を出してしまう。

「しー」

「ここは壁が薄いので少しお静かにお願いします」

 

そ…そうだ いつもみたいに完全個室じゃないんだった

「あ オイルがついちゃいましたね」「お拭きします」

岸波は秋月のパンティが湿ってるの見るとオイルがついてると言って秋月の膣口をパンティ越しに指で擦り出した。

管理人
管理人
オイルがついちゃいましたねw

まあある意味間違いではないけどw

岸波さんさすがだぜ

 

「んーなかなか落ちないですね」

こすこす

「あ の…っ」「それ…っ」

オイルじゃなくて、心の中でそう思うも恥ずかしくて言えない秋月であった。

「なんですか?」

「なんでもないです…っ」

それでも執拗に擦るのをやめない岸波。

こすこす くりくり

や…っだめッ そこばっかりぃ…っ

「少し強めますね」

ガリッ

「〜〜〜〜〜〜ッッ」

ビクビクビクん ビクッ

ぷしっ

秋月は執拗に攻め立てる岸波の前に早くもイカされてしまう。

「すいませんたくさん濡れてしまいましたね」

クタあ…

なんで…抵抗しなきゃだめなのに… 拒めない…

管理人
管理人
ここに来て

ついに秋月さんの

完全敗北宣言きたコレ‼︎

 

「秋月さん相当お疲れのようですから」「今日もたくさんマッサージしましょうね」

そういうと岸波はリクライニングに大股を広げて腰掛ける秋月のオマ○コ自身のオチ○ポをあてがい、そのままの態勢で、

ズブンッ

「〜〜〜〜ッ」

体がおかしくなっちゃうぅっ‼︎

岸波の肩にしがみつく秋月、

ゆっくり挿入ってくるから アレのかたちが生々しい…っ

こんなにゆっくりだとまるで岸波さんのかたち 覚えさせてくるような…っ

以前声を押し殺すように悶える秋月は、自身のオマ○コで岸波のカタチをしっかり感じるのであった。

「締まりイイですね」 「ッ」

「ゆっくり圧していきますね」やっ なにこの体勢…っ

ギシッ

リクライニングを利用して岸波は最も秋月の奥まで届きそうな体勢を作り出す。

そのままユックリと、

ま…待って ダメこれはダメ…っ だってこんなの届いちゃ…ッ

ズププッ

「〜〜〜〜〜ッ」

奥ぎゅうってされて お腹ビリビリしちゃうけど ちょっともどかしい…っ

自身の最奥に岸波を感じるものの、その体勢での腰使いに物足りなさを感じる秋月。

それを察して岸波は言う。

「ここは強めがいいと思うので…」「っ?」

「少し失礼します」「んぐっ」

岸波は秋月の体を後ろ向きにさせ、声が出ないように秋月にタオルを噛み締めさせる、

そのバックの体勢のまま、今度は勢いよく。

ズバンッ

「〜〜〜〜〜〜ッッ」

タオルを噛み締めて声にならない声を出す秋月。

ずっぶ ずっぶ ずっぶ ずっぶ

ずっ「ふっ」「んぐっ」

急に激しく…っ

ごぎゅっ

そこっゴツゴツだめぇっ 弱いところだからぁっ

ズッコ ズッコ ズブッ ズッ

だめっだめぇっいくっイっちゃ…っ

ズブッ ズブッ ズブッ

「んい゛い゛い゛っ」

ビュルルルッ

秋月の絶頂とともに秋月のナカに大量の精子が注がれた。

ドプッ コプッ

床に垂れ落ちる大量の精子。腰が砕けて床にしゃがみ込む秋月

「お疲れ様です」「タオル持ってきますね」

スッキリした表情でその場を立ち去る岸波、残された秋月は恍惚とした表情のまま宙をみるのであった。

場面変わって、会社でコピーをする秋月。

やっぱりただのエロマッサージじゃないか…! ムカつく事に足は軽いし 普通のマッサージでも充分なのにホントなんで…

とブランピュールでの出来事を思い出し悪態をつく秋月、そこへ上司が訪れ、

「おい秋月ィ」「お前何とかってマッサージ屋の調査してるだろ?」

「…ブランピュールですか?」

「もうそこ調べなくていいから」

(第3話 完)

管理人
管理人
なっなんだって〜

もう秋月と岸波のエロエロマッサージは見れなくなるのか??

それにしても、

今回も・・・・ふぅっ

 

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「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店 第3話 感想

今回も相変わらずエロかったですね〜〜。いつもと違い秋月さんのビジネススタイルでのエロが良かった!

そして個人的にツボったのが岸波の「あ オイルがついちゃいましたね」「お拭きします」

と言うところでしたwお前確信犯だろっww百戦錬磨であろう岸波は間違いなく確信犯ですw

そして何気に秋月の中に中出しする描写は初めてでした。ここも興奮する場面でしたね。

そして衝撃のラスト!ブランピュールを調査しなくてもよくなった秋月の行動は今後いかに!?岸波との関係は・・・って感じですね。

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「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店 第4話の見どころ

まだ現時点で4話公開の情報はありませんが、今後の見どころとしては

今後の秋月の行動

会社とブランピュールの接点は絶たれた秋月だが今後はどのような理由で岸波の元を訪れるのか??

と言うか今回第3話でも予約なしのプライベートでお店を訪れているので、きっと次回も二人のエロエロマッサージは見れることでしょうw

秋月と岸波の関係

今回の第3話で岸波に対して秋月の完全敗北宣言が出ました。

なんで…抵抗しなきゃだめなのに… 拒めない…

そして最後の「もうブランピュールを調べなくていいから」と言われた時の秋月の表情から、秋月の岸波への想いが見え隠れします。

岸波の気持ちは知らんw

一体二人の関係はどうなるのか。

秋月主導のプレイ

個人的にはされるがままのシチュエーションばかりではなく、秋月さん主導のプレイが見たいですね、

フ○ラ、騎乗位、自らくぱぁ等

それが見れたら私も成仏できますw

第4話に乞うご期待!!

※まだ第4話の情報はありません。