ネタバレ&感想

「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店 第2話 完全ネタバレ&感想

こちらは成年向け漫画作家まれおさんの作品、「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店の第2話完全ネタバレ&感想のページとなっています。

 

 

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それでは早速内容に触れていきたいと思います。

 

 

「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店 第1話のおさらい

 

前回のおさらい、

会社の先輩の頼みで女性専用サロン「ブランピュール」への潜入捜査を試みる記者の秋月紫であった、

一見するとなんの変哲もない、むしろ小洒落た店内の改装に、女性受けしやすそうな店の雰囲気。

早々と、ホワイト認定しそうな秋月であったが、、、、、

担当施術者である岸波の登場で話の流れは一転。

 

登場人物の紹介はコチラから

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血行を良くするためと秋月の内腿あたりを揉み出す。

その行動は次第にエスカレートしていき、

老廃物が出やすくなるところ、ここを揉むとむくみが取れると。

秋月の花びら周辺を露骨にいじり出す岸波。

そしてついに秋月は乳首を捻られイってしまうのであった。

一度イってしまった秋月を前に顔色変えず、次は秋月マ○コに指を入れる岸波。

そのまま秋月の急所を執拗に攻め立て2回目の頂点を迎える事になる秋月。

マッサージ時間120分を迎える頃にはグッタリしながらも恍惚とした表情を浮かべる秋月の姿がそこにはあった。

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「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店 第2話 ネタバレ

 

「紫〜さっきは災難だったねぇ」

と同僚の女性から声をかけられる秋月、

昨日の「ブランピュール」の報告書の出来があまりにも悪く上司に怒られたのである。

しかし、秋月の頭には上司に怒られたショックよりも、岸波の顔がよぎる。

あんなコミュ力高いだけの男にしてやられるなんて…

昨夜の事を思い出し恥じらいながら顔を赤くする秋月であった。

もう次は油断しない

決定的な証拠も絶対掴んでやる!

とリベンジに燃える秋月はその勢いそのままに再びブランピュールに予約を入れるのであった。

場面は変わりブランピュール、

ふたたび布面積が異常に狭いエロエロな下着を着用して岸波を対面する秋月

「こんにちは秋月さん」

「前回と同じくオイルマッサージ120分コースですね」

と岸波、

「はい!!」

両拳を握り、挑戦的な目でキッと岸波に睨め付ける秋月

今日の私は気合いが違うんだから

「あはは、秋月さんテンション高いですね」

そう言って再び施術はスタートしたのである。

ちょっとでも変なとこ触ったらネタにしてやる

過激なサービスしてるって暴露してやるんだから!

ヌルヌル・・・

ヌトヌト・・・

ヌルヌルヌル・・・

・・・・・・

……あれ?

と肩透かしを食らったのか、岸波の昨日の淫行マッサージはなりを潜め、

なんか…

全然触ってこな…

すりっ

いっ!?

「少し強めに押しますね」

そう言って岸波は秋月のクリト○スあたりを指で指圧する。

そのままオマ○コをぐにぃ〜っとパンツ越しに開く岸波。

これは…まだちょっと当たっただけの範囲

昨日みたいにもっと触ってきてもらわないとまだネタとして弱い

管理人
管理人
相変わらず

セキュリティがゆるゆるな秋月さんw

そのギャップがいい

 

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「秋月さんって体硬い方ですか?」

「そう…ですね」

「体が硬いと疲れが取れにくかったりむくみに繋がったりするんですよ」

「だからお風呂上がりにストレッチして体を柔らかくするといいですよ」

「そう…っですか」

そういうアドバイスはいらないから

はやく触ってきなさいよっ

そう心に思って岸波を睨みつける秋月であった。

その表情を確認した岸波は中性的な仕草で

「秋月さん今日はだいぶ元気ですね」

くすくす

と笑うのである。

 

管理人
管理人
立場が逆転してない!?

もっと直接的に触って欲しい秋月さんに

焦らす岸波の構図になってるw

 

…ちょっとは隙見せろってこと?

まあ確かに油断したところをって感じなんだろうけど…

でもうっかり気抜いてネタ掴めなかったら嫌だし

あーでも警戒しすぎて何もしてこないのも困る

んん…ここはタイミングみて…

と頭の中でグルグルとどうすれば岸波は昨日みたいな淫行マッサージをしてくるか考える秋月。

ふと岸波がその場からいなくなってる事に気付く、すると

「あ そうだ今日はこれ使いましょうか」

ずいっ

!?

「え…何それ」

「電気マッサージ機ですよ」

そう岸波は一旦裏に下がり電気マッサージ機を持って来たのである。

それを秋月の身体へと当てがう。

「痛くないですか?」

「ない…ですけど」

なんかブルブルして擽ったい?

「脚のほう解すのでリラックスしてくださいね」

そう言ってふくらはぎ、太もも、内ももへと徐々に秋月の中心部へとマッサージ機を這わせていく岸波。

ヴヴヴッ

ススス…

「後ろ側失礼します」

ヴヴヴッ

「んッ」

ピくんっ

ヴヴ〜ッ

な…なんだろう

腰に当てられてるのにお腹の奥がキュウッてしてきた…

ヴヴッ

「ひ!?」

突然声を漏らす秋月、

マッサージ機は秋月の背中から腰を伝って、バックから秋月の花園へと到達したのである。

ヴヴヴ

「あのっそこ…ッ」

「ここは凝りやすいので重点的にしますね」

ヴヴヴヴヴッ

バックの体制から執拗に秋月のオマ○コにマッサージ機をあてがう岸波

「あっ」「ひぐっ」「ッ」

ビクビクッ

しっ下着越しに振動が当たって

体が勝手にビクビクするっ!

このままじゃマズイ…ッ!

その態勢から何とか逃れようとする秋月だが、、、

「秋月さん逃げちゃだめですよ」

 

ヴヴヴッ

ガクガクガクッ

「んあ゛あ゛っ」

「擽ったくても少しだけ我慢してくださいね」

次第にマッサージ機の音は秋月の愛液と合間って水気を帯びていく。

ぐじゅぢゅっ

でぢゅぶじゅっ

「あっ」「あっ」「やっ」

「だめ」「だめ」

ぐりゅっ

そこもうだめ…ッ‼︎

「んいぃっ」

ビクビクビクッ

この日もイカされてしまった秋月。

 

管理人
管理人
岸波、道具も使うとは

やはりただのマッサージ師じゃないぜ!

むしろ親近感が湧いてきたぜ!

 

ちゃんとネタを見つけなくちゃいけないのに…こんな…

快楽の淵で自己嫌悪を感じる秋月であったが、つかの間

岸波はその手を緩めない。

ごりっ

ヴヴ〜〜〜ッ

「やあああ!?」

「秋月さんまだ体緊張してますね」「こことかこんなに凝っちゃって」

岸波は秋月のオマ○コにマッサージ機を当てがいながら、秋月の熟れたおっ○いに手を掛ける、

さらにピンク色の乳首を指でくりくりと摘みあげるとそれを

ガリッ

秋月の乳首を事もあろうに噛む岸波、その瞬間秋月は早くも2回目の絶頂を迎える

びくんっ

ぶっしゃあっ

「〜〜〜〜〜〜ッッ」

声にならない声を張り上げると同時に潮を吹いた秋月。

びしゃびしゃ

なおもベッドに垂れる秋月の液を見ながら、ニヤリと岸波

「だいぶ解れましたねぇ」「よかったよかった」

「では次のマッサージに移りますね」

「ふあ…?」

グッタリ朦朧と余韻に浸っている秋月をよそに、思いも寄らぬ行動にでる岸波。

ぬるっ

ビクッ

えっえ?なに… !?

「なっなにして…っ」

「ここはデリケートなので優しく施術しますね」

そう言いながら岸波は秋月のオマ○コに自身の舌を這わせるのであった。

れろれろ

ぴんっ

「ひゃっ」

ぢゅるぢゅるっ

やっやだ…ッそんなとこ舐めないでっ

くぱあ

秋月のオマ○コを広げまじまじと見る岸波

「だいぶイイ状態になりましたね」「内側もしっかりほぐしていきましょうね」

そう言って舌を今度は秋月のナカに挿入する。

舌がナカまで挿入って…!?

れぢゅっれぢゅっ

「んあ゛あ゛あッッ」

もうダメッだめぇ…っ

あたま真っ白になっちゃ…アッ

ビクビクビクッ

ぷしゃっ

3回目の絶頂を迎える秋月であった。

それも束の間、秋月に休む間も与えず今度は指を秋月のナカに入れる岸波。

「まだ緊張してるみたいなんで、重点的に解していきますね」

待ってまだイったばっかり…!

ぐっちゅぐっちゅ

ガクガクッ

ぐっちゅぐっちゅ

イクっまたイっちゃうぅうっ

「〜〜〜〜〜ッ」

すぐさま4回目もイカされた秋月。

最初に挑戦的な目つきで岸波に挑もうとしていた秋月からは想像もできない表情をしている。

全身は脱力し意識は朦朧、恍惚とした表情で視点は定まらずにいる。

そんな無防備な秋月を岸波が放っとくはずがない。

「秋月さん起きてますか?」「完全に体が緩みましたね」

「これなら気持ちよくマッサージ受けられます」

ヌプ…

「よっと」

ズブンッ

 

!?  !?

え?なに…?何が起こって…?

状況を把握できずにいる秋月。

「ぇあっ!?なっなにっ!?」

バチュンッ

そう。岸波はここへ来て初めて自身のイチモツを秋月のオマ○コへ挿入したのである。意識が朦朧としていた事をいい事に岸波はバックから秋月のナカへと挿入、そのまま腰を振り続ける。

「何ってマッサージですよ」

「こうやって内側から体を解しているんですっ」

ドヂュッドヂュッ

ドヂュッドヂュッ

うっうそ これ…っ

挿入ってるっ…!

やっと状況を把握した秋月だったが、時すでに遅しその表情はもうすでにメスの表情となっていた。

「やんっ」「あっ」

「ここも一緒に柔らかくしましょうか」

そう言ってバックの態勢で挿れたまま秋月の乳房に手を当てがい、指先で秋月の乳首を摘みあげる。

パンッパンッ

グッぢゅグッぢゅ

パンッパンッ

今回はもう失敗できないのに

しっかりしなきゃいけないのにぃッ

パンッパンッパンッパンッ

「あっ」「ひあっ」

そんな余裕なくなっちゃう…‼︎

「なかもいい感じですね」「手前や奥にも気持ちよくなるツボがあるので沢山おしますね」

だめ だめ…っおなかの奥ジンジンするっ

またあたまのなか真っ白になるぅっ

(第2話 終了)

管理人
管理人
なんてところで終わるんだ!

だが、しかし、、、

ふぅっ

 

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「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店 第2話 感想

今回も凄かったですね、この漫画の題名通りの展開でした。

話の冒頭では立場が逆転しており、待ってる秋月と焦らす岸波という構図からの中盤から怒涛の展開、電気マッサージ→乳首をカジる→ク○ニ→手○ン→最後挿入

一話とは思えない程の濃い内容となりました。

そして前回の見どころで上げた点と答え合わせをしていくと、

 

秋月の岸波への気持ち

これは正直まだ確証はないですが、岸波主導とはいえ大分岸波に身体を許しているし、最後はうっとりとした表情の描写もあるので結構好きになり始めてるのではないでしょうか?

次の第3話ではもっと分かるかも??

本番はあるの?

前回の話では結局岸波の挿入はありませんでした。

しかし今回ついに話の終盤で秋月が朦朧としている間に岸波のモノが秋月のナカに侵入しました。

なかなかにエロい挿入の仕方!

そりゃ挿入しますよね男ですものw

いやあしかし今回は内容盛りだくさんでした。

 

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「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店 第3話の見どころ

最後に第3話の見どころについて考察していきたいと思います。

今回は3点上げます。まずは、

フィニッシュを迎える事なく終了した今回

今回話の終盤でついに挿入に至ったわけですが、話はガン突きのフィニッシュ目前で終了します。

私的にはなんてところで話をぶった切るんだ!と思うわけですw

このセッ○スの続きが単純に気になります。中に出すの?口に出すの?それともお腹?

気になりますね〜

秋月の会社での立場は大丈夫??w

結局今回も場の雰囲気に流されてイカされまくって終わるわけですが、この後ちゃんと報告書かけるのw??

会社クビになったら調査どころじゃ無くなりますよねw?

ほんの少しだけ気になりますw

二人の関係性はどうなるの?

そして今回では答えが出なかったこの問題、次回は何らかの進展があるのではないでしょうか?

そもそも完全に身体を許しているように見える秋月は既に岸波にハマっている気がします、否、ハメられている最中です。(現在進行形で)

こういった二人の関係性についても今後の見どころとなるでしょう。

「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店 第3話 完全ネタバレ&感想こちらは成年向け漫画作家まれおさんの作品、「イカされすぎて調査ムリぃ…!」潜入!噂の快感マッサージ店の第3話完全ネタバレ&感想のページと...